2016年6月3日 建物 多くの金木犀に出迎えをうけながら、石塀の正面に立つ。 一本の木の先には、噴水が見え隠れする。 左に進むと、ゆるやかな下りの階段突き当りに玄関ドアがある。 設計者により「石水館」と名付けられた、芹沢銈介美術館の 物語が始まる。(ま) ←ごあいさつ 店長より→